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アイカツ

プリパラも視聴終わりそうだし見てるヤツもいるし見てみっか〜というまあ軽いきもちで見始めた。でもプリパラはパンチラOKだけどアイカツは鉄壁、みたいなツイートを見てからアイカツつまんねえなとすら思ってたので期待してなかった。モチベーションみたいなのも低かったなあ。つまんねえと評価する基準がおかしな気がするが キャラデザも今はそうでもないんだけどその頃は顔長め目力強めみたいなキャラデが苦手だった。全方位批判に見えなくもないけど今は全方位肯定キメてるしオタクはどうなるかわかんないんだ視聴するまで。
1話はまあはじまったな、って感じ。でも学園に入学(編入?)するとこからはじまるとは思ってなかったので結構新鮮だった。おしゃもじも似合ってるよいちごちゃん。で、めちゃくちゃ衝撃的だったのが1話だかの美月さんのライブ。なにが衝撃的だったって、ライブシーンのCG。あまりに腕とか脚とか細長すぎてすごく不安になった。曲とか聴いてる場合じゃないとすら思いましたね。折れる折れる折れるって感じだ(オタ城セイラ構文 曲も一応聴いてたけどね。move on now!すげえや。これがアイカツか。もちろんこの先耳が壊れるくらい楽曲派伝説級エモソングを聴かされるとは思ってないわけです
他にもOPとかあおいちゃんの担当声外してね?とかいろいろいろいろ思うところはあったけど簡潔に言うと「視聴続けられない」。じゃあなんでここまでハマってんの、アイカツの話しかしてないじゃんとなるけどそれはわたしにもわからねえ自分がアイカツをみてくださいわかるかもしれないしわからないかもしれない。でも、第一印象が最悪とかなんだよコレ、とかそういうもののほうがあとから考えてみればハマっちゃうことない?ある。 涼野いとだって最初はおとはちゃんのことをむしろ嫌いだったんだよ。
とりあえず第一印象の話はおわりにして本題、アイカツ(の楽曲)はなんですごいのかというところ。
わたしは声の担当と歌の担当が別ってところを推すよ。アニメと言えば最近は特に声優さんが声当ててさらにキャラクターソングなんかも歌うことが多いけど、アイカツは歌唱担当はスタアニのみんななんだよな。ここが気に入らないって人も一定数いると思うけどわたしはむしろ声と担当が違うことでキャラクター性が凝り固まっちゃわない(?)気がして好きだ。あと変にキャラ声じゃないから“アニメソング”であることを意識させない。善し悪しあるけどアイカツは成功してんじゃないのっていうのが持論です 楽曲に合ってる。アニメは・・・・・・、みてください。話が多いから見るのが面倒、これはわかるし実際話が停滞する期間も(自分的に)あるから流し見したいときはすればいいと思う もしくは1期だけ見て2期の視聴は決めればいい。1期だけで25話もあってツラい?!歳だろそれ。(ゴメゴメゴッメーン)
個人的には2期なんだよな。

トーリーのキーパーソンは3期はじまるまでは美月さんかなあと思う。みんな言うけど美月さんいないと話が進まない。Tristar解散はちょっと他メンバー不憫かなとは感じたけど。ちゃんと謝罪していらっしゃるから怒んないで。16歳とは誰も思わないし信じない貫禄と麗しさを兼ね備えた美月さんすごい!Take me higher聴いて!。

あとは〜好きなキャラの話をします。ドリームアカデミーのSEIRA OTOSKIROかな。しかしドリアカの子達は不遇なんじゃないか?4期で是非救済してくれ。
謎の新興勢力として現れ悪役然としているように見えた黒幕美月さん+ドリアカの面々。ドリアカの面々のメインキャラ、実際はロックシンガーとカフェイン中毒者コンビだった。スターライト学園との間で波風もとくに立たなかった。うせやろ。
そしていつの間にかいちごちゃんと魂を呼応させあう仲になっていた音城セイラ。ラララ〜って感じだ(?
めちゃくちゃ好きなんだよな〜。かわいらしい声をしておきながら歌い出すと誰の追随も許さないうるささと存在感で曲を引っ張ってくれるんだよな〜拡声器を絶対に持たせてはいけない この声と歌声のギャップもまたアイカツなのだ。そしていちごちゃんと組んだ2wingSが・・・・・・是非アイカツ2期を見てくださいお願いします。ストーリーのキーパーソンとかなんで楽曲がいいのかとか正直わからんしどうでもいいんだよな素人論だしすっ飛ばしてほしい。あなたがドなら私はド素人なので。でも2wingSは応援してください!

3期はアイカツ視聴前から名前を知っていた服部ユウちゃんが出てくるというので2期まで視聴終わった頃はウキウキしていたのですが、ライブシーンはおろかメイン回もほぼ?ありませんでした・・・いやなくない?。よって3期好きなキャラグランプリはビーナス氷上スミレちゃん。いやでも3期は新キャラ投入しすぎだし収拾ついてないしでちょっと制作側をきびしい目で見ちゃう。ニンジャ服部ユウくん永遠に忍ぶの巻を長々と見せつけられている、不憫だ。ちなみに服部ユウくんは当初あかりちゃんと同室だったのですが3期はじまったばかりの頃に部屋が変わってそのままフェードアウト。しかもそのあと早々に交換留学生に選ばれて消えてしまう。で、やっと戻ってきたと思ったらもう1度交換留学をしたいとのことですぐに旅立つ。(戻ってきたときの一連のエピソード、尺にして10分も無い。あんまりだアアァア )その後はユニットカップに向けて戻ってきたり・・・それ以上先は自分の目で確かめてほしい。
3期はとにかく新キャラが多く登場する
ので全員の魅力を十分に描写できてるかと言えばどうなのかなって感じだけど、ユニット活動がとにかく強い。ユニットカップはストーリー上、というか主人公だしあかりちゃん率いる ここまで書いたまま2週間くらい放置してたんですけどその間に世界が煌めいてしまったりした。誰か代わりに推敲してほしい わたしは服部観光するからさ 甘いか?

プリティーリズムこそプリズム

ウワァァァァァァァ・・・ヽ(´Д`;)ノ
マアァァァァァァァ・・・

笑福のラーメソ食べちゃった!!!!

生天目つかさの肉体強化魔法で、なんとか生き残ったよ❗
めちゃくちゃ心してかかって小のネギマシを頼んだ

なんでだろう・・・麺も具も汁も、飲んじゃった・・・・・・

これも アイカツ だね!

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まほいく

一応全話視聴しました。
ヴェスナナの噂は風の〜なんていうやさしいもんじゃない程度に聞いていたのでなるほどねという感じでした。あいつら天国でイチャイチャイチャイチャイチャイチャしてますよ!これは確。
めっちゃ不穏だったので予想はできていたけどめっちゃ死ぬし、なんで殺し合いするのか(理由)のところはちょっとありきたりかなと思いました。みんな運命を受け入れすぎでしょ。すご。
でもキャラ1人1人の描写シーンはとってもよかったです・・・魔法少女同士現実で繋がってたりなんかして、キャラ同士の関係性とか細かい性格とかがよく分かりました。感情移入しちゃう。なかなか重い境遇の子が多いってかほとんどだったけど。
バッタバッタ死んではいくものの1人1人の死にも意味をしっかり持たせてたかなと

最後の終わり方もわたしは嫌いじゃないです。自分がずっと思い描いていた魔法少女にはなれなかったけど、それでも私は、夢見てる。強く生きる2人を見てるとみなぎってくるよ〜そろそろわたしも歌って踊れるAIになる特訓をしないといけませんね。次はプリパラ完走するぞ!

1月9日の話です

冬休み最終日、勉強に疲れ果てたもこもこは決死の弾丸日帰り高速バスツアーを企画、開催。
いや〜、前日か前々日に突発的に計画したにしては上出来だったんじゃないでしょうか。計画性のNASA。お金も気力も間に合って本当に良かった。親には岡山鈍行旅行と伝えていたので岡山駅の画像だの岡山アニメイトの画像だの検索しまくっていたのもいい思い出です。

バス内ではイヤホンから盛大に音漏れをしてアニクラを開催してしまったりトイレ×100唱えたりしましたねぇ。同席した方、申し訳ありません。
ていうか高速バスの仕組みをよく知らなかったので、チケットを買い忘れて往復両便その場で乗りました。往路ではお前チケット無いの?みたいな顔をされ、かなり邪険にされました(笑)いい思い出です。

山口上陸したのは昼前だったかなぁ。大都会広島市を通過するときにはほんのすこしもったいなさを感じました。ほんのすこし・・・ ちなみに山口観光は一切していません。閉鎖空間カラオケでひたすら喉をすり減らしていました。風景に関しては、心の大海が美しく波打っていました。綺麗。わんくっしょん そして山口で経験したはじめてと言えばネカフェ。めっちゃ眠くて寝るために入ったようなものだったので“寝”カフェといったところでした。うまい!
冬の中国地方は微妙に寒いのであんまり外歩けなかったなぁ。でも消費カロリーは∞(無限大)です。楽しかったし。
鳥取と山口はやっぱり違う!と思ったのは人通りですね。しかしよく考えたら日曜だったのでノーカンかな?

という訳でよく分からないかもしれないですがお年玉旅行に満足したわたしの話でした。推敲したとは思えない文章が記事として公開されていたので書き直したゾ。それでも理解できないところは脳内補完して、どうぞ。
次旅行行くなら呉とか行きたい。広島周辺は結構スポット多いので近場で旅行となるとそうなっちゃうんだなぁ。もち、また山口行きますよ!行く行く!
そういえば山口に引っ越した友達にはモーションかけすぎて音信不通となってしまいました。悲しいです。ありふれたかなしみの果て
さ〜あて、(卒業まで)あと2ヶ月となりましたが受験生とは思えないフットワークの軽さを武器に世界救

ふんどしとTバッグ、被るなら

わたしは断然ふんどしですね。もちろん使用済みである場合の話です。
Tバッグは被るものにあらず。どちらかというと履くものです。またどちらかといえば飾るものです。
かといってなぜ、おそらく女性の9.9割は履いてない、シルエットにも女性らしさは全く感じられないふんどしかというとそれは「布面積」です。Tバッグはご存知の通りよく見るパンティーの布面積を極限まで減らしたようなシロモノ。ちょっと地味めなおねーちゃんがTバッグを履いていたとすれば興奮しますがそれはそれ。被るときにはやはり、被ったときに感じる女性特有の“芳香”と“ぬくもり”を重視するはず。ほのかにかほる汗と制汗剤入り混じる性と蜜の空間にわたしは頭部を突っ込みたいのです。そう考えれば、布面積の大きいふんどしのほうが被って楽しむには適していると言えるでしょう。


この2択じゃなければ・・・(野暮)

多田李衣菜 Vol.69

初めてアニクラなるものに行ってきました。ANILAVI Vol.8、12月11日開催のモノ。
会場のLUZ69さんはなんだかロックンロールしていてスタイリッシュな感じのクラブでした。緊張した〜〜〜(終始無言)(暴れ馬と化した)(メスブタソロ参加)
流石に独り身のよろこびを知り尽くしているだけありました、わたし口開いたっけなぁ?ウ〜ム

今回は(わたしは初参加ですけど、)学生も安心な真昼間から夜にかけて騒ぎ尽くせる感じでしかも学割もありました。優しい!優しすぎてお金を受付で払い忘れました!
最終話でいきなり出てくる大鳳さんのように12月の忘年会風味のイベントに飛び込み、飛び込んだまま音が流れ出すまでは硬直してましたけどセトリがなかなかよくて6時間ぶっ通しでステップ刻んでしまいました、歴史を刻むんだよ!歴史をさ・・・
女性達が後ろにはける中1人アイドルマスターで飛んで跳ねるわたしを目に焼き付けてくれたよな!超〜楽しかったです。しかし暑くて死にそうなのにドリンクどこでもらうの?ドリンクおかわりしていいの?とか聞けばいいことを3時間半くらいずっと考えていた頭ねねっち。カシスオレンジうまかったょ......(灰)
ねねっちに失礼?ノーノー、ねねっちは“俺達”だ。
実はアニクラ前に食べたパン以降カメラを構えることをほぼしなかったのでNo imageです。動画はほんのちょっと。
なっつかしいのから今期のアニメ、果ては星野源のアレまで流れました。幅広かったなぁ〜。

すごいざっくり書きましたけど総じて燃え尽きてました。こんな年なんか忘れられねえよ!また機会があったら参加したいです。できれば言論戦にも参加したいです。><

はじめまして

オタクはなんだかんだ言ってマイノリティーを主張したがるものだとわたしは思っています。だからとは言えないですけどSNS主流の今に逆行してはてなブログを開設してみました。
かといってツイの土人の座も譲れないものです。鳥取は未開の地なのでオフ会はおろかエンカウントしたことなしです。街の灯はだいたい設置から○十年経って色褪せてるよ。

主にイベント参加した感想なんかを忘れないうちにゴリゴリ記事にできたらいいなスタンスです。推敲は読みながら各自でやってくれ。お願いします